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やっと書いていく気になりました

 投稿者:伊三  投稿日:2013年 6月 6日(木)12時24分12秒
  月に一つか二つの詩を書いていこうという気にやっとなりました。
空白のような2年間でしたが、いろいろなことがありました。
それも何かの役に今後なればと願っていますので従前にましてよろしくお願いいたします。
 
 

お元気ですか。

 投稿者:紫草  投稿日:2012年 5月31日(木)23時14分0秒
  遠くからこんばんは。
急かされたので足を運んでみましたよ。
少し背伸びをしてみました。

気恥ずかしい為か書くことも特にないですが。
とりあえず体には気をつけて、日々ささやかな喜びを見つけて下さいな。
こちらの心配は無用ですよ。
 

書込み有り難うございます

 投稿者:伊三  投稿日:2012年 3月31日(土)22時59分41秒
  いろいろあって脳梗塞はだいぶ回復しましたが、気力減退や多少の傷害は残っていますが、なんとか生きていてホームページも見苦しいので少しは更新していこうと思っていますが、その矢先にお見舞いいただき本当に有り難うございます。
蛙さんも似たような歳なのにお元気で羨ましいのと元気なのを持続させて欲しいのと体の曲がり角の年齢なので健康を祈念いたします。
 

ご無沙汰してます

 投稿者:  投稿日:2012年 3月28日(水)14時14分51秒
  大きなご病気をなさったそうですが、その後お元気でしょうか?

吉本隆明も他界してしまい、心細い気がしています。

お互い、もう少し元気でいたいものですね。

今後のご活躍を期待しております。では、また。

http://heine.xxxxxxxx.jp/

 

ボチボチ行きます

 投稿者:伊三  投稿日:2012年 3月 8日(木)11時51分45秒
  PCが可笑しくなって、中村くんの死や自身の突然の病気や何やかやで一年ほど放りぱなしのホームペイジも何とかしないと見苦しいので、少しずつでも手を入れていきますので今後とも皆様の御指導ご協力の程宜しくお願いいたします。  

暑中お見舞い申し上げます

 投稿者:  投稿日:2011年 7月18日(月)00時23分30秒
  こんばんは。いつも蛙のサイトにおいで戴き有り難うございます。
一応、こちらでも暑中お見舞いをさせてください。
退院された由、お伺いいたしましたが、どうかご無理をされず、
ご自愛くださいませ。

さて、蛙もぼちぼちやっていこうかと思い、孤独なサイトを作りました。
1年もすれば、それらしいサイトになるのではないかと思いますので、
それまでは、宣伝もせずに気ままにやってゆこうかと思っているところ
ですが、伊三さんには、一応、お知らせしておきます。

なお、掲示板も用意しましたので、どうかご自由にお書きください
ますようお願い申し上げます。

http://www2.ezbbs.net/32/ureshi/

http://rilke.xxxxxxxx.jp/

 

ありがとうございます。

 投稿者:伊三  投稿日:2011年 7月10日(日)18時12分58秒
  退院されて帰宅されていると思っておりましたが、七ヶ月とは大変ですね。経済的に何とか可能になるのなら介護付マンションというのはいい方法ですね。
私のは十年ほど先の予行演習で終われば良いのだがと思っておりますが、直原さんからお見舞いをいただくとは逆のようで申し訳ありません。足腰が悪いとは理解していましたが、年を重ねるとあちこち弱いとこが出てきますのでご自愛のほど祈念しております。
 

病人からのお見舞い

 投稿者:じきはらメール  投稿日:2011年 7月 9日(土)08時57分45秒
  私こそ、入院7ヶ月目に入ってうんざりです。退院しても一人暮らしには自信なし。介護付マンションにでも移るか、なんとかしないと経済的破綻目前です。長生きするのも健康であってこそ、がんばってください。  

こちらこそ失礼しています。

 投稿者:与志  投稿日:2011年 4月30日(土)17時14分4秒
  小生も少しスランプ気味です。
何事も継続するのはたいへんです。
壁は乗り越えても次の壁が立ちはだかります。
お互いに励ましあっていきましょう。

人それぞれに意見があると思います。
これは与志の感想です。
幼馴染の友人を喪った悲しみはいかばかりでしょう。
自分たちも初老の年齢を重ねてダメイジが大きいです。
その悲しみは充分に読み取れるのですが、
西行の歌と云い壬生狂言と云い
観光処が並び短い詩行に出すぎたように思います。
壬生と謂う言葉は新撰組を連想させて
青春の挫折をも含んでいないでしょうか。
その辺に的を絞れれたら如何ですか。
地元ならではのエピソードもあると思います。

また加筆された作品を見せて下さい。
 

〈川の字になって〉

 投稿者:伊三  投稿日:2010年10月 5日(火)00時25分28秒
  暑い頃の小さな西瓜三つ。
いただいていた短歌の季節も移り変わってしまっていて、返事を書くなら〈川の字になって〉ですね。
それにしても異常な暑さで、ホトホト夏負けしていました。
私は四六歳の時に四番目の子が生まれましたが、神童さんとの年の差は一回りぐらいと思っているのですが、合っていますか。
 

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