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M1897 SAWED-OFF

 投稿者:soul  投稿日:2019年 5月 1日(水)15時07分28秒
返信・引用
  再びお邪魔します。
タナカのモデルガンver2が出たので我慢できずに購入しました、、。

外装パーツは全て再仕上げのため分解したのですが、
途中で二度と組めないかもしれないと焦りました。
2時間パーツ表とにらめっこでなんとか組むことができ一安心。

Pekoさんの画像も参考にさせてもらいましたが何十年もの経年の
表現は自分には無理だと思い無難な処理で終わらせました。

http://soul.militaryblog.jp

 
 

お礼

 投稿者:ネスカフェ  投稿日:2019年 4月29日(月)20時46分54秒
返信・引用
  pekoさん

ステンガンの件でコメント頂きありがとうございました。
お礼が遅くなってしまい申し訳ございません

マガジンのテープ止めの話は目からウロコでした(^^)

映画「コブラ」の記事も読ませていただきました.
詳細な内容で大変楽しかったです。
次回は「ナイト・ホークス」というのはいかがですか?
あの映画にも色々な銃が出てきますし。

そういえば、某社(ウエスタン◯アームズ)のラインナップが
最近滞り気味ですね。pekoさんが更新なさらないから、ネタ切れしてるのかな?
と邪推してしまいます(^^)
(これで、映画「コブラ」のガバメントニューバージョンで再発とかされたら
大笑いですが)

pekoさんもお体に気をつけてお過ごしください。
更新楽しみにしております(^^)
 

Re: コークボトルグリップだったのはM57?の返信の返信

 投稿者:IMF  投稿日:2019年 4月22日(月)02時06分14秒
返信・引用
  > No.754[元記事へ]

Pekoさんすっかりご無沙汰しております。
コークボトルの1丁はM29で間違いないと思います。
うちに例のラバーガンがありますから…。

 

Re: MADMAXのショットガンについて

 投稿者:Peko  投稿日:2019年 4月 7日(日)16時19分46秒
返信・引用
  hyt8810gunさん

投稿ありがとうございます。遅い返信で申しわけないです。
ベレッタ470ショットガン、確かによく似ていますね! 某ムービーガン・サイトではVG BENTLEYのダブルバレル・ショットガンだとしています。こちらもよく似ているのですが、なかなかはっきり映っているシーンがないので確認はできませんでした。確かこの映画はかなりの低予算で作られたとかで$2000以上するベレッタのショットガンよりはVG BENTLEY(今の価格で$600ぐらい)の方が確率が高いかなと思います。
いちおう両方の写真を乗せておきますので参考にしてください。情報ありがとうございました。

.

http://www.pekosgunbox.net

 

MADMAXのショットガンについて

 投稿者:hyt8810gun  投稿日:2019年 3月28日(木)22時20分48秒
返信・引用
  昔の記事なのですが
MADMAXのソードオフショットガンですが
ベレッタ470というショットガンに
結構似ています。
 

Re: コブラのナショナルマッチのフロントサイト

 投稿者:maruchi210  投稿日:2019年 3月24日(日)20時56分56秒
返信・引用
  Pekoさん
お返事ありがとうございます。ご意見とても参考になります。
私も旧月刊GUN誌でジャックさんがこのユニットをレポートしていたのを読んでいたのでそうだろうとは思っていたのですが、パートリッジサイトをなぜわざわざ換えたのか理由が分からないでいました。
あれは傷ではなくロウ付けの跡だったんですね!
「あのGパンからの早打ちでフロントサイトが引っかかるのでランプサイトに交換されたと考えるのが正解かなあと思います」という意見に賛成です。
私もパートリッジサイトが引っかかるのがイヤであまり好きじゃないものですから…。確かに見やすいんですけども。
日本のトイガンではウエスタンアームズがモデルアップしていますがフロントサイトは再現されていないと思います。
ちなみに私は出来はよくないですがコブラグリップを入手してMGCのモデルガンに着けています。シリーズ70の45口径ですが…(サイトも換えてません)。
こちらも返事が遅くなり失礼しました。ありがとうございました。
 

Re: コブラのナショナルマッチのフロントサイト

 投稿者:Peko  投稿日:2019年 3月19日(火)09時58分12秒
返信・引用
  > No.761[元記事へ]

maruchi210さん

コメント、ご指摘ありがとうございます。
帰国でバタバタして返事が遅くなりました。 確かにフロントサイトは交換されているようです。(すみません見逃しておりました。汗) コブラモデルは基本的にナショナルマッチのフレームにスライドは9mmコンバージョンユニットが載っているわけですが、コンバージョンユニットのフロントサイトもナショナルマッチと同じものが載っているはずです。

写真をよく見るとフロントサイトの付け根に白いものが少し見えますがあれはどう見てもろう付けの跡と思われます。つまり取り換えられたものということなわけですが、落としたり撃っている最中に飛んでしまったというのはあまり考えられないので(ガンによってはたまにある?)私が思うにあのGパンからの早打ちでフロントサイトが引っかかるのでランプサイトに交換されたと考えるのが正解かなあと思いますがいかがでしょう?

この件はアメリカに戻りましたら加筆させていただきます。ありがとうございました。


.

http://www.pekosgunbox.net/

 

コブラのナショナルマッチのフロントサイト

 投稿者:maruchi210  投稿日:2019年 3月15日(金)20時06分53秒
返信・引用 編集済
  はじめましていつも楽しく読ませてもらっております
「コブラ」はなぜかついつい見返してしまうお気に入りの映画なのですがコブラのナショナルマッチのフロントサイトはノーマルなんでしょうか?
ナショナルマッチのフロントサイトはパートリッジタイプだと思っていたのですがこのプロップは
「ぜんぜんグリップがちゃうやん?(爆)」
のキャプションの画像でも確認できるようにフロントサイトが違います
MGCのホーグナショナルマッチのものに似ていますがこのタイプのものもあったのでしょうか?
またこの画像の前の画像でスライド先端に傷が付いているようにも見えるので
落として外れたとか撃ってる最中に飛び去って紛失したために交換したのかな?などと妄想しておりました
いずれにしろ私はこのサイトの方が好きなのでかまわない?のですが真相がお分かりでしたら教えていただきたいです
長文申し訳ありませんよろしくお願いします
 

Re: マテバ染めました。

 投稿者:Peko  投稿日:2019年 2月26日(火)04時24分27秒
返信・引用
  soulさん

投稿ありがとうございます。
綺麗に仕上げましたね!
ご苦労様です。また綺麗な写真をあげて下さいね。

http://www.pekosgunbox.net

 

マテバ染めました。

 投稿者:soul  投稿日:2019年 2月24日(日)20時05分10秒
返信・引用
  HWのブルーイングは精魂尽き果てます、、。

作業をやっと終えて立つと立ち眩みがしました。

http://soul.militaryblog.jp

 

タナカM29のトリガーガード形状の返信の返信

 投稿者:Hidebow  投稿日:2019年 2月11日(月)20時00分11秒
返信・引用
  PekoさんのGUNBOX記事は度々、拝見させてもらいました。
このタナカのミッドナイトブルーガスガンは、旧型モデル(カウンターボアードではなく、バレルピンなし)ではないでしょうか? ミッドナイトブルーモデル自体、古い製品ですし。2013年、カウンターボアードになった新型が発売された際、バレルピンの再現や、フロントサイトベースの高さが改良されたとききました。自分が添付した写真をよく見ていただけると、旧型よりベースが高くなっているのがわかると思うのですが。フロントサイトの形状も、記事の比較写真ではまったく違和感を感じませんが、現行モデルのフロントサイトは旧型とは形が違うんですよ。トリガーガード形状も同様です。
まあ、写真だけ見て判断するのは無理というものですね。現行モデルをそちらに送って、検証していただくのが最良だと思ってしまいます。
 

Re: タナカM29のトリガーガード形状

 投稿者:Peko  投稿日:2019年 2月11日(月)15時49分2秒
返信・引用
  Hidebowさん

タナカのM29のトリガーガードの形状はGUNBOXのレポートで実銃と並べた写真がありますので参考にしてください。ハンマースパーは見ての通り形状が違います。

フロントサイトについてはブレードの形状はほとんど同じです。 違うのはベース部分の高さが違うことです。エアガンのサイトベースはかなり低く、これはBB弾を撃つのを考慮したのでは?と思われます。

いかがでしょう?


http://www.pekosgunbox.net/Gunbox/M29-2.html

.

http://www.pekosgunbox.net

 

CMCのM29

 投稿者:Hidebow  投稿日:2019年 2月11日(月)14時20分23秒
返信・引用
  前回の投稿の訂正です。
タナカM29とCMCM29のトリガーガード形状が同じように見えると書きましたが、思い違いでした。
あきらかに違う形状ですね。
 

タナカM29のトリガーガード形状

 投稿者:Hidebow  投稿日:2019年 2月11日(月)13時35分9秒
返信・引用
  前々々回の投稿でふれた、気に入らずに手放したタナカのM29についてですが。
何が気に入らないかというと、トリガーガードの形状です。実銃とは違う丸み、グリップ側が斜めに出っぱっり気味なので、握ったときに中指にあたり、痛くてしょうがないのです(自分の指は細いほうで、グリップの仕方は普通です)昔のモデルガン、MGCの44マグナムでは、これっぽっちも感じなかった痛みです。

タナカのM29は、無可動の実銃を入手して製作されたそうなのに、なんで、こんな形なのでしょう? タナカは、いまはなきCMCのモデルガンの金型を引き取ったことから、トイガンの製造を始めたそうですが、タナカとCMCのトリガーガード形状は、どうも、同じように見えるのです(フロントサイトの形状は違いますが)
CMCのも実銃から採寸されたので、そのまま流用したのでしょうか。それとも、実銃にこのようなモデルがあり、それをただ、採寸しただけということなのでしょうか。謎です。
実銃は、同モデルでも形状が違うものがあると聞いたことはありますが、どうなのでしょう。

フロントサイトの形状も、違和感を感じます。高さがありすぎで、三角の形も違い、立ち気味です。これは、かなりアレンジされています。
ハンマースパーの厚さも、実銃のより薄いと思います。

日本のダーティハリーマニアは、タナカのM29が絶対リアルモデルだと思い込んでおります。自分はそうは思いません。違うものは違うと言いたい。
Pekoさん、必殺の検証をお願い致します。
 

Re: コークボトルグリップだったのはM57?の返信の返信

 投稿者:Peko  投稿日:2019年 1月 7日(月)07時49分57秒
返信・引用
  > No.753[元記事へ]

Hidebowさん

83/8インチバレルも使われたという話は以前から何度か目にした情報なのですが、今回ちょっと調べていたらダーティーハリーのもとの脚本ではM29の4インチバレルが使われるはずだったのがS&Wに頼んで組み立ててもらったのが6.5インチと83/8インチバレルの2丁だったということなのだそうです。
本当に両方使われたのかどうかは確信が持てませんが、シリンダーロッドのシュラウドとバレルのバランスを見るとちょっと長い様にも見えるのですよ!

脚本家のジョン・ミリアス氏が実際に映画で使われたM29をプレゼントされたのはご存知だと思いますが、その説明には1作目と2作目で使用された3丁のうちの1丁であるとあります。 ということは3丁目はM57だったのかも?と考えると思しろいですね!


> かねてより疑問に思っていたことが、もうひとつあります。 M29とM57は、外寸が同じだということですが、それは、バレルとシリンダーも太さが同じで、内径だけ違うということなのでしょうか?


確かにおっしゃる通り、サイズは全く同じでバレルとシリンダーの内径が違うだけですね。M25というのもありますがあちらはシリンダーが短いのですぐわかりますけどね。



.


http://www.pekosgunbox.net

 

コークボトルグリップだったのはM57?の返信の返信

 投稿者:Hidebow  投稿日:2019年 1月 6日(日)23時15分34秒
返信・引用
  返信、ありがとうございます。

ダーティハリー1作目で、M29の8-8/3インチも使われていたなんて、またとんでもない情報をお持ちですね。しかし、M29とM57の2丁体制だったのではないですか? スタジアムでスコルピオを狙うカットは、アップで撮られているので長くみえますが、8-8/3インチには見えません。それならば、もっと長いのではないしょうか。あのシーンでも、通常の6.5インチだと思います。

自分は、ダーティハリーのホルスターは6インチ用だったとか、一作目はコークボトルグリップであったことを、日本に広めた功績者であるPekoさんをリスペクトしています。なので、たてつく気などありません。

かねてより疑問に思っていたことが、もうひとつあります。 M29とM57は、外寸が同じだということですが、それは、バレルとシリンダーも太さが同じで、内径だけ違うということなのでしょうか?
 

Re: マイケル・マン監督

 投稿者:Peko  投稿日:2019年 1月 6日(日)17時27分10秒
返信・引用
  > No.750[元記事へ]

グレアムさん はじめまして!

投稿ありがとうございます。
ブラックハットの最後のシーン、確かにガンは入れ代わっていますね!
P99を奪った後の発砲シーンではチャンバーが銀色に光っているので明かに違うガンです。
しかし2人目を撃つとき左側面が写るのですがP99に戻っています。 カットごとに撮るので撮った時間が前後しているのでは? プロップガンが入れ替わっていてもわからないだろうぐらいの感じなのかもしれません。気にして見ている人もいるのに!(爆)

マイアミバイスのパイロットエピソードで使われたとされるクロームメッキのP220ですが、実際には使われず普通のP220が使われたわけですが、確かにシーズン4とシーズン5に出ていますね! あの特徴的なトリガーガードとクロームメッキはスライドを取り換えられていますが雑誌で紹介されていたP220改にうり二つです。たぶんフレームはそのものでしょう! やっぱり出ていたのですね。

貴重な情報ありがとうございました!


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http://www.pekosgunbox.net

 

Re: コークボトルグリップだったのはM57?

 投稿者:Peko  投稿日:2019年 1月 6日(日)17時02分57秒
返信・引用
  > No.749[元記事へ]

Hidebowさん 明けましておめでとうございます!

返信が大変遅くなって申し訳ございません。(書き込みがあると連絡が来るはずが、来なかったので書き込みに気が付きませんでした!m(_ _)m)

ひじょうに面白い仮説ですね! 確かにそれもありだと思います。もう10年も前にホームページに書いたM57説も確かめようのないことで当時の担当のプロップマスターのみ知るということなのでしょう。
まあ映画に嘘はつきものでたぶん映画を見ている大部分の人にとってはハリーが最後に持っていたガンがM29かM57かなんてわかるわけもなくひそかにあれはM57だったんではないか?と思いを巡らすのも楽しいのではないでしょうか?

M29の初期の物はまだM29という番号の割り振りがなく44マグナムと呼んでいたのですが映画製作当時は生産を一時ストップされていたそうでそれでS&Wに在庫パーツで組み立ててもらったそうです。映画のヒットで爆発的に売れたわけですが、組み立て時に在庫のCBGを使ったかもしれません。
しかし映画には6.5インチと83/8インチのモデルが使われたとされています。私が思うにスタジアムのシーンで使われたのはどうもバレルが長いように思いますがいかがでしょう?


ちなみにダーティーハリー4で使われたとされるM29をホームページで紹介しましたが、映画を見ると桟橋から海に落とされてしまったM29はどう見てもグリップのしま模様が違うので展示されていたものはもう1丁のガンではないか?と突っ込まれる前に書いておきます!(爆)



.

http://www.pekosgunbox.net

 

マイケル・マン監督

 投稿者:グレアム  投稿日:2019年 1月 5日(土)11時59分20秒
返信・引用
  Pekoさん、初めまして。
映画に登場する銃器が好きなのにホルスターやカスタムパーツに疎いので、Pekoさんの専門的な記事は勉強になります。

本題ですがマイケル・マン監督の作品をチェックしていてふたつほど気になった事があったので、Pekoさんに宜しければ情報を頂ければと…

一つ目は「ブラックハット」なのですが、最後の銃撃戦でクリス・ヘムズワースがワルサーP99を使用しているシーンで、発砲シーンなると92式拳銃のような拳銃にすり替わっているように見えるのですが何か事情があるのでしょうか?

二つ目は「マイアミバイス」で、シーズン5の1話と2話でドン・ジョンソンがSIG P220を使用していて、色はサテンクロームではなくツートーンなのですが、以前にPekoさんの記事で紹介していたP220とトリガーガードが似ているように見えるので、もしかしたら同じP220じゃないでしょうか?(シーズン4は未見なのですが、同じP220が登場しているらしくimfdbさんのところに形がわかりやすいキャプチャがありました)

下手な文章なうえに長文で申し訳ありません…どうしてもこの二つが気になってしまい投稿してしまいした。
 

コークボトルグリップだったのはM57?

 投稿者:Hidebow  投稿日:2018年12月18日(火)19時55分10秒
返信・引用
  またダーティハリー関連で申し訳ないですが、かねてより疑問に思っていたことがあります。以前、下記のメールをそちらに送りました。
”昔のGUN誌(1975年頃)Tark.T.Takano氏のレポートで「ダーティハリー」1作目撮影前、ロケ地であるサンフランシスコ近郊ではM29がみつからず、プロデューサーがS&W社に直接、協力を求む手紙を出し、S&W社は「これはいい宣伝になる」と急遽、プロダクト部門に指令を出し、1丁のM29を組み立てさせたそうです。”
このレポートは、日付けが記された手紙の写しを元に書かれており、おそらく事実なのでしょう。1970年の出来事なので、M29のディビジョンは -2です。なのに、組み立て時に、わざわざ(60年代中頃まで使われていたであろう)旧型のグリップを付けるでしょうか?
宣伝に利用するなら最新型のターゲットグリップ(2作目以降の)にするのが普通でしょう。
そこで、大胆な仮説を立てました。コークボトルグリップなのは、もう1丁用意されていたM57だったのではないかと。だいたい、CBGだといわれているのは、DH1ラストでスコルピオの腕を撃ち抜く手前のカット(ハンマーを起こしてある銃を下におろす)からきているわけです。その後の銃のアップでは、バレルに44MAGNUMの刻印が見えるではないかとツッこまれそうですが、映像では連続していても、実際は分けて撮影されるのが映画というものです。この二つのカットが、別に撮影された可能性はあるわけです。
M57が、なぜCBGだったのかという謎は残りますが、もしも、この説が立証されたら、とんでもないことになりますね。1作目のM29はCBGだったという定説がひっくり返されるわけですから。日本のメーカーからはCBGが商品化されていますし、手持ちのM29に換装して(オレはこだわってるぜと)ひとり、悦に入ってるダーティハリーファンから、袋叩きにあいそうです。
突拍子もない説だとは思いますが、いかがでしょうか?
 

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